ワイヤボンダのムービーはコチラ
CSP, BGA, Small Substrate, Leadframe Type ICs
ショートホーンとCFRPを使用したホーンホルダを組み合わせにより、低イナーシャを実現(従来比10%減)
Yモータも同様にCFRPを使用して軽量(従来比50%減)かつ高剛性なXYテーブルを開発
ボンディング時の接地検出方式は、従来の位置検出モードに加え、リアルタイムに荷重変化を検出する荷重検出モードが選択可能。荷重検出モードにて高速実装が実現可能
ボンディング自動監視機能(BIM:Bond Inspection
Measurement)により、ボール径と位置を測定し、位置ズレ量をフィードバックすることで正確なボンディングを実現
イニシャルボール径自動監視機能(FAM:Free Air Ball
Measurement)により、イニシャルボール径の測定が可能
QFN, Lower pin count ICs, LED
50ms/2mmワイヤの高速ボンディングが可能
Measurement)により、ボール径・位置を測定し、位置ズレをフィードバック
Ceramic Substrate, Glass Epoxy Substrate, COB, HIC